愛しき道具たち

ソーチェーン

オーナー近影

堅い樹を切るので、チェンソーの性能を十分発揮し、安全に使用するためには、ソーチェーンの刃(カッター)の研磨(目立て)が正しく行われていなければなりません。
カッターの目立てが進むとるとドンドン小さく低くなってきます。また、、それと組み合わせになるデプスゲージのほうも、調整が必要になってきます。

チェーンソーと目立王

 

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目立王は、切刃とデプスゲージを同時に調整できる優れモノです。
専用CBNホイールは外周の4.0φ部分以外に底部にも砥石を電着させてある為、デプスゲージを常に0.6ミリに調節を致します。
モータースイッチが逆回転、右カッタ・左カッタと横刃の内側から外側に向けてすり込みさせます。
チェンソーガイドバーの目立機角度付ベースを押しつけるだけでふらつかず、正確に水平や手元を10°下げ、正確に水平や手元を 10°下げて目立てが出来ます。

 

 

手動薪割機「剛腕君12」

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剛腕君12tは、手動の薪割り機で本体に取り付けられている操作ハンドルを前後に動かすだけでセットした薪がカッターの方へ押され割る事ができます。
両サイドに新たに取り付けられたガイドのおかげもあり、以前のモデルより力強く割ることが出来ます。



ゲージ付きまな板

 

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40cmに玉切するためのまな板です。